よもぎ
人類が古来より飲食してきた、山菜・薬草・野菜などの植物を、現代的電気分解し、植物に含有する各種のミネラルを、吸収率の高いアルカリ性イオン飲料にしました。生命維持に不可欠なエネルギー源(たんぱく質、脂肪、糖質)の代謝に有効に働き、老朽化した細胞の若返りをはかる、潤滑油的な画期的な補助食品です。 

工場内

イオン化される ここで水とヨモギがイオン化される
イオン化された飲料水はスチール缶に詰められる 缶詰め作業
清涼飲料水アルカ アルカ30缶  1ケース
国内特許第 1738927号(飲食物)             平成5年2月26日 
国内特許第 2033307号(化粧水)             平成8年3月19日 
ヨーロッパ特許第 0360047号(飲食物)(英、独、仏)  1992年2月3日 (平成4年)
シンガポール特許第 p9692583-9号(飲食物)     1996年12月28日(平成8年)
老朽化した細胞の若返りをはかるエキス
植物に含有する各種のミネラルを、吸収率の高いアルカリ性イオン飲料や化粧水に。
よもぎ よもぎは草もちでなじみ深い野の草ですね。昔から邪気をはらい寿命がのびるといわれてます。

またよもぎは喜燃草(よもぎ)とも呼ばれ燃える草としてお灸のモグサとして使われます。
水は生活にかかせないもので、とても大切なものです。
いつも何気なく使っている水も、蛇口から出てくるまでに、いろんなものを溶かし込んでます。

水が地域により違うのはそういう様々な過程を経てくるからですね。おいしい水・安全な水・健康に良い水店長はずっ〜と以前より水に関心があり今、新しい水の研究段階で、統計をとったり飲んでみたり、やってます。
硬水と軟水 硬水---ミネラルの中でもカルシウムとマグネシウムの量がたくさん含まれている水
軟水---カルシウムとマグネシウムが少ない水

わが国では、硬度が200程度あれば硬水としている。国によって基準は違う。おいしい水とするとする硬度は10〜100程度といわれる。料理の場合は、素材の滋味が出ないのと、肉など素材を硬くするのでほとんど硬度100以下の軟水がいい

お茶やコーヒ-も硬水は味をまろやかにするが、成分が溶出しにくくなりやはり軟水系の水がいい。